シストレWeb

シストレ×クラウドで広がる株式投資


税込9,900円/月(新規登録後7日間無料!)
チュートリアルで誰でも簡単に
システム作成→バックテスト→売買シグナル検索(詳細はこちら

シストレwebが選ばれる理由

スマホ対応により
広がる可能性
マルチデバイス

クラウドサービスのため、PCだけでなくスマホやタブレットでも利用できます。これまでの検証ソフトは、4,000銘柄を越える全上場株式を資金管理も考慮してバックテストする際、PCが前提となりましたが、シストレWebではPCだけでなくスマホやタブレットでもログインするだけ。例えば通勤電車の中仕事の休憩中などのスキマ時間を使って、いつでもどこでもバックテストを実行し、売買シグナルを検索できます。

連続バックテスト
(※特許申請中)
複数バックテスト

1つずつ検証結果を待つことなく、複数のバックテストをまとめて登録可能です。登録されたバックテストはクラウド上で自動的に検証が進められ、例えば「夜PCでバックテストを複数登録→寝ている間に自動で順次検証→翌朝スマホで結果確認」等、これまでにない柔軟な利用が可能となります。信頼できるトレードシステム構築には数多くのバックテストが不可欠ですが、シストレWebはその作業を大幅に効率化します。

現役トレーダー
によるフォロー
コミュニケーション

シストレWebは、選抜株式レース最高峰プレミアリーグ出場通算44回、優勝経験3回、システムトレード歴15年の現役トレーダーAROTが、自身の経験に基づき、利便性と効率性を追求して開発したシステムで、現在も日々利用しています。経験者はもちろん、これからシストレを始めてみたいという初心者も使いこなせるようチュートリアルを用意し、会員限定記事やセミナーを通して皆様のシストレをフォローします。

イベント分析
(β版)
イベント分析

株式市場には指数リバランス、株主優待、IPO、PO等の様々なイベントがあり、特殊な需給が発生します。本サービスは、システムトレードでは捉えきれない、イベント需給が株価に及ぼす影響を分析する機能も備えています。システムトレードとイベントトレードの両方を使いこなすことで、パフォーマンスの一層の強化を図ります。

開発者からのメッセージ

私がシステムトレードに取り組み始めてから15年以上が経ちました。
まさに数万回にも及ぶバックテストを繰り返してきましたが、結果として気付いたことがあります。
システムトレードの成績を決めるのは、複雑なテクニカル指標でもコンピューター性能でもありません
株式市場にわずかに存在する需給の歪みを見出し、バックテストを数多く積み重ね、シンプルなルールの組み合わせを徹底的に追求することなのです。

これまでの私は1つずつバックテストを実行し、テスト結果をExcelにメモしながらシステムを最適化していたので、まさに膨大な時間を費やしてきました。
しかし、クラウドスマートフォンといった最新技術をベースにした本サービスを自身で開発後、状況は一変しました。
バックテストの作業効率が飛躍的に上がり、短期間でシステムを最適化できるようになったのです。

現在私は自身の会社を設立/経営していますが、平凡な会社員だった私が経済的自立を手に入れることができたのは、株式投資に本気で取り組んだからです。
経済的自立に本気で挑戦する、そんな方々とご縁がつながれば…」
今回シストレWebと名付けて一般公開することにしました。私にとっても新たな挑戦になります。マーケットインパクト(本サービスが株価に影響を与えること)には十分配慮した仕様となっていますが、私を含む会員の皆様の利益を守ることを第一に考え、会員募集も慎重に進め、一定の規模になったら募集は停止します。
初心者の方でも操作できるようチュートリアルも用意しました。シストレの可能性を十分感じて頂ける内容になっていますので、ご興味のある方は無料の試用期間を活用し、実際に使ってみて頂ければと思います。(開発者ブログはこちら

ユーザーの声

  • クラウド上でバックテストをおこなえるところが、圧倒的に斬新。(S様)
  • スマホで簡単にバックテストができるぞ!忙しいサラリーマンなどは、電車の中や会社のトイレでストラテジーを検討できる。(S様)
  • バックテストの計算を並列で行える。(S様)
  • サンプルが用意されているので、このサンプルを基に開発、拡張ができる。また、サンプルによって、シストレの考え方の参考になる。(M様)
  • フィルターに、シグナル数と株価位置が準備されているところが素晴らしい。(H様)
  • システムトレードの開発に有効と考えられる指標に絞られているので、ストラテジー開発が効率よくできる。(H様)
  • エントリーの銘柄数の上限と金額を簡単に設定できる仕様が良い。(N様)
  • 運用中と未運用が簡単に切り替えできて、そのあとは手動で切り替えなくても、あるべきポジションが明示される。(N様)
  • AROT氏の助言を受けられるところ、セミナーに参加できるところが良い。初心者が独力でシストレに取り組むのは結構大変、いわゆる「高い授業料」を支払うことになりがち。(K様)
  • クラウドでシステムトレードができることは、とても斬新なアイデアだと思います。(F様)

システムトレードとは

  • システムトレードとは何ですか
  • あらかじめ投資戦略をシステム化し、感情に左右されることなく、機械的に売買することです。
    バックテストによって過去の相場での有効性を確認した上で実践します。
  • システムトレードにはどんなメリットがありますか
  • 有効なシステムを一旦構築すると、売買に関する手間が大幅に減ります。
    又、バックテストによって運用成績が数字として明確になっているため、直近の成績を客観的に評価できるようになります。
    数多くのバックテストが必要になりますが、完成度の高いトレードシステムは大きな財産となるでしょう。
  • 会社員ですが、日中の相場をずっと見ていなければいけないのでしょうか
  • 本サービスでは日足をベースにトレードシステムを作成/運用します。
    つまり、実際の運用局面では、(システムの作り方にもよりますが)「1日に1度売買シグナルを検索し、証券会社で注文を入れる」が基本となります。
    日中の値動きを監視する必要はなく、会社員の方でも十分実践頂けます。
  • モニターを何枚か並べて、チャートを見る必要はないのでしょうか
  • 一切必要ありません。スマホ一台でも実践可能です。
  • デイトレードは可能ですか
  • 日足をベースにしたデイトレシステムの作成/運用が可能です。
  • システムトレードに興味はあるが、どのように進めてよいか分からない
  • いきなり売買しようとせず、まずは当サイトのチュートリアルに沿って
    - ①トレードシステムを作成する
    - ②バックテストをして結果を確認する
    - ③売買シグナルを検索する
    といった全体の流れをご理解頂くことから始めて下さい。
    その上で、本サービス内の記事を参考にしながら独自のシステムを作成していけば、比較的スムーズに実践できるようになるはずです。
    ただし、システムトレードでは、「一気に資産を何倍にも増やす」のではなく「長期に渡って安定的に利益を積み重ねていく」ことを目指すことになります。
    そういったトレードスタイルにご興味があり、そのためにバックテストを積み重ねることを厭わない方であれば、きっと本サービスをご活用頂けるでしょう。
  • 資金はどのくらい必要になりますか
  • 皆様のリスク許容度にもよるので一概には言えませんが、チュートリアルが参考になると思います。
    少額の資金量で始めたい方は、無料試用期間をご活用頂き、まずはトレードシステムを1つ作成/運用することを前提にして、実際に本サービスを触って頂くのが早いと思います。
    そして、実際に1つでもトレードシステムを作成/運用できるようでしたら、経験を積み重ねつつ、資金が増えてきたら徐々にトレードシステムを増やしていく、といった進め方がよいでしょう。
  • 信用取引は必須ですか
  • 必須ではありません。
    本サービスでは信用取引の有無を含め、資金管理もシステム化します。
    バックテストによる運用成績(リスクとリターン)を確認しながら、どの程度レバレッジをかけるか、もしくはかけないか、皆様のリスク許容度によってご判断頂ければと思います。
  • 具体的な銘柄やシステムを教えてくれますか
  • 下記の理由から、特定の銘柄/システム/ルールの推奨は一切行いません。
    - 本サービスの会員となって頂いた皆様の利益を守ること(マーケットインパクトを発生させない)
    - 金融商品取引法の投資助言業に該当する可能性が出てくること
  • 証券会社の指定はありますか
  • ありません。
    当サイトで売買シグナルを確認し、ご利用の証券会社で注文を入れて頂く、という流れになります。
  • 自動売買との違いは何ですか
  • 日々の売買シグナルを元にした注文を手動で入れるか、自動で入れるか、の違いです。
    本サービスでは自動売買は一切行いません。
    その理由は、当サイト内で別途ご説明致します。
  • FXトレードは可能ですか
  • できません。
    詳細は当サイト内で別途ご説明しますが、本サービスでは株式市場特有の性質を利用したシステムトレードを紹介しています。
    ※ご不明な点がある方はよくあるご質問もご覧下さい。

お知らせ

2020/10/06 Webセミナー開催
2020/10/01 正式サービス開始!